改修工事 耐震 外壁 マンション 東海建設

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  防水改修工事

人生85年建物は?
屋上は築10年頃より経年による影響や、新築時の施工不良、地震、築後の設備等、屋上構築物や増改築による影響、維持管理不良により多種の劣化、環境が発生し結果的に、漏水に到るケースになります。これら屋上防水の不適は、室内外の漏水に留まらず、屋上外周部の、笠木や外壁の欠損落下による、人身、物損事故や、屋上、外壁、躯体のコンクリート中性化鉄筋腐食を引き起こし、ビルの耐震性の低下に結びつきますので、屋上防水リフォーム計画を立てる必要があります。

アスファルト防水

既存防水の種類

アスファルト 防水
アスファルト防水.(熱工法)改質アスファルト防水。
(熱工法、トーチ工法、常温粘着工法、機械的固定工法など)

シート 防水 
加硫ゴム系、塩化ビニール系、塩ビシート機械固定工法など

塗膜 防水
ウレタン塗膜防水など(屋根、庇、開放廊下、バルコニー他)

複合 防水
ウレタン塗膜複合防水、改質アスファルト複合防水他

防水目地材
 
防水工事の一部とされる例が多く、建物の部材部品同士や継ぎ目に充填したり
サッシにガラス等を取り付ける場合に使う。

弾性型
シリコン系、ポリサルファイド系、ニ液型ポリウレタン系、ブチルゴム系、アクリル系

非弾性型
油性コーキング系 (安価であるが耐候性に劣る、
接着破壊を起こしにくい挙動の大きい目地には不適、経年により硬化)

施工方法による防水工法の種別
 
●熱工法と常温工法●吹き付け工法●常温工法と冷工法●機械固定工法●自着工法粘着工法
●単層工法と複層工法●トーチ工法●絶縁工法と密着工法●接着工法●脱気工法と通気工法
●複合工法●露出防水仕上げ●押え防水仕上げ●塗膜工法●非歩行仕上げ●軽歩行仕上げ
●歩行仕上げ

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1.防水層の膨れ部分の剥離による漏水。
2.ウレタン塗膜厚さ不足により早期劣化による漏水。
3.手摺、笠木、等の打ち継ぎ部分からの漏水。
4.屋上、などに雑草が生えている。
5.屋上設置の設備機器からの排水による漏水。
6.アルミ製建具廻りより漏水。
7.屋上防水層に浮き、ひび割れがある。
8.建物外壁などに浮き、クラックによる漏水。
9.排水ドレーンの設置位置、勾配により水が溜まっている。
10.パラペット部防水層の立ち上がり寸法不足による漏水。
11.給排水管の躯体貫通部からの漏水。
12.構造スリット材とシーリング位置のずれによる漏水。
13.ベンドキャップのシール切れによる漏水
14.ハーフPC板ジョイント部分の目地からの漏水。

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上記以外にも色々な要因や原因による漏水の危険で、建物の耐用年数が下がらないよう、定期的な点検を欠かさずに行い、建物の寿命に合わせた適切な計画に基づいた、改修工事を行うことにより、資産価値の保全や改修費用に繋がり経済的です。

安心改修工事のための快適ステップ
 
1.ご相談 (お電話にても承ります)
2.総合相談 専門スタッフによる現場による既存防水の調査、漏水原因、要因調査
3.報告書.見積書の作成提出 お打合わせ
4.施工工事の実施
5.竣工検査
6.完成、お引渡し
7.アフターサービス(お引渡し後の保証制度で万全です)

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